NPO法人 骨髄バンク命のアサガオにいがた

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お 知 ら せ



特定非営利活動法人 骨髄バンク命のアサガオにいがた

10周年記念事業
「あなたの勇気を待っている人がいる」

市長訂正版表.jpg市長訂正版表.jpg


市長訂正版裏.jpg市長訂正版裏.jpg




開催日時  2019年5月26日 ()
        13時00分~16時00分
開催場所  加茂文化会館 大ホール (座席数 1,085席) 
        (〒959-1313  新潟県加茂市幸町2-3-5)
         TEL:0256-53-0842
参 加 費   無 料 参加申し込み特に必要ありません。


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第1部 講演 「骨髄移植 命のリレーのその先にあること」
     新潟県立がんセンター新潟病院 内科部長 石 黒 卓 朗 氏

第2部 シンポジウム 「ドナーの思い・患者の思いを語る」

コーディネーター ◇ 大 谷 貴 子 氏

パ ネ リ ス ト    ◇ 骨髄提供経験者 木 下 ほ う か 氏
          ◇ 骨髄移植経験者 須 藤 賢 一 氏
           ◇ アドバイザー医師 石 黒 卓 朗 氏

アルビレックス新潟サッカー選手 早川史哉氏のビデオレターの紹介


【 パ ネ ル 展 】
     ・最期まで生きることをあきらめず闘い抜いた命のパネル展。
     ・全国からいただいた、命のアサガオのお手紙展。

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当会は、設立10週年を迎えたことにより、
10週年記念事業を行うことになりました。

第一部は、
講演「骨髄移植 命のリレーのその先にあること」
新潟県立がんセンター新潟病院 内科部長 石黒卓朗氏

第二部は、
シンポジウム「ドナーの思い、患者の思いを語る」

俳優で骨髄提供経験者である
木下ほうかさんを
お呼びすることが出来ました。

今回シンポジウムのコーディネーターを務める
大谷貴子さんは、
ご自身も元患者さんで、母親から骨髄移植を受けました。
大谷さんは、骨髄バンクを立ち上げるために
奮闘し、骨髄バンクを立ち上げた方です。
今でも、講演会など
精力的にご活躍されています。

骨髄移植経験者である元患者の
須藤賢一さんは、
辛い治療を乗り越え、
双子の女の子と男の子の
パパになることが出来ました。

白血病で、骨髄移植をして元気に選手に復帰した
アルビレックス新潟サッカー選手
早川史哉選手の
ビデオレターのご紹介もあります。

パネル展もロビーで行います。
最期まで生きることをあきらめず闘い抜いた命のパネル展
全国から頂いた、命のアサガオのお手紙展

総合司会には、
フリーアナウンサーの
伊勢みずほさんが努めます。


皆さん、
骨髄バンクは固いイメージがあり、
ハードルが高い・敷居が高い
と思っている方がとてもたくさんいらっしゃいますが、
決してそのようなことはありません。

ただ、
骨髄バンク・骨髄移植・骨髄ドナーってなに?

何もわからなくても大丈夫です。
骨髄バンクを知ることから初めませんか。


詳細はチラシをご参照下さい。

是非皆様お越しください。

お待ちしています!



【 問い合わせ先 事務局高野まで 】 
959-1353 加茂市五番町14-4 
TEL:0256-46-0068 FAX:0256-46-0079
Eメールhello@inochinoasagao.org
高野携帯 090-2447-5144


【 ご 挨 拶 】


当会は、平成23年1月26日に特定非営利活動法人の認証を受け
法人登記を済ませ、平成23年2月1日より再スタートしました。
社会的信頼を得て、責任ある体制の下、会員一同、気持ちを新たに
今まで以上に普及啓発に力を入れたいと思っております。
今後とも、どうぞ変わらぬご支援を宜しくお願い申し上げます。



アサガオにいがた総会.png骨髄バンク命のアサガオにいがた
平成20年12月1日当会は設立しました。
1989年(平成元年)公的骨髄バンク設立を訴える「新潟骨髄バンク推進連絡会議」が旧西蒲・吉田町で発足。
1991年(平成3年)(財)骨髄移植推進財団設立。1992年(平成4年)「にいがた・骨髄バンクを育てる会」に組織変更し、新潟県内においてドナー登録事業の支援・普及啓発、患者家族の支援を行ってきました。2008年(平成20年)全国ドナー登録目標30万人達成等から「育てる会」は年度末で解散を決定。現在、骨髄バンクの患者登録者の9割以上はドナー候補者が1人以上見つかっていますが、実際の提供率は6割にとどまっています。「すべての患者さんが希望した時に骨髄の提供を受けられ、治療を無事に終え社会復帰できる」そんな社会の実現の為に胎内・燕支部は運動の継続が必要と考えこの日を迎えました。皆さんやさしさと勇気の心をつなげましょう。ご支援宜しくお願いします。

LinkIcon活動記録

支援音楽隊.png骨髄バンク支援音楽隊について
支援音楽隊のメンバーは上越のCLOUDY CONPANY、三条市、加茂市の方々と一緒に活動をしています。ボランティアの趣旨に賛同してくださる方、音楽を通じて普及啓発活動に参加しませんか?一人でも多くの患者さんを救いましょう!
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